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みんなの「イベント情報」ブログ


10・23通達から10年- 学校に自由と人権を!(2013)10・19集会

2013/10/05 15:09
2013年10月19日(土)に、10.19集会実行委員会により「10・23通達から10年 ―「日の丸・君が代」強制反対!10・23通達撤回!-憲法改悪を許さない! 学校に自由と人権を!10・19集会が開催されます。
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2013年4月26日 「安倍教育政策NO!ネット」(略称)が発足

2013/05/04 23:03
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2013年4月26日 「安倍教育政策NO!ネット」(略称)のスタート集会が文京区民センターで開かれました。(撮影 日高信一氏)
◆発言者:
・俵 義文さん (子どもと教科書全国ネット21事務局長)
・上原公子さん(元国立市長)
・中嶋哲彦さん(名古屋大学教授・元教育委員)
・勝野正章さん(東京大学准教授)
・小笠原彩子さん(弁護士)
・安藤総彦(埼玉大学教授・元教育委員)
・堀尾輝久さん(東京大学名誉教授)
☆教育現場からの発言:教員/保護者

■主催:安倍政権 教育政策NO 平和と人権の教育を!ネットワーク
◇呼びかけ人◇
青木 悦(教育ジャーナリスト)有馬理恵(俳優)安藤聡彦(埼玉大学教授・元国立教育委員)池田香代子(翻訳家)石井小夜子(弁護士)井出孫六(作家)上原公子(元国立市長)内田 樹(神戸女学院大学名誉教授)宇都宮健児(前日弁連会 長)大田 堯(教育研究者)岡本 厚(前『世界』編集長)小笠原彩子(弁護士)勝野正章(東京大学准教授) 加藤彰彦(沖縄大学教員)小森陽一(東京大学教授)斎藤貴男(ジャーナリスト) 佐藤 学(学習院 大学教授)里見 実(教育研究者)、嶋伸欣(琉球大学名誉教授) 田代美江子(埼玉大学教授)崔善愛さん(ピアニスト)中嶋哲彦(名古屋大学教授)西野瑠美子(VAWW-RAC共同代表)堀尾輝久(東京大学名誉教授)山本由美(和光大学教授)梁 澄子(日本軍「慰安婦」問題解決全国行動2010共同代表)
(2013年4月16日現在)
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2013年8月4日 コンサート 自由な風の歌8

2013/04/29 23:32
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●主催 : コンサート・自由な風の歌8 実行委員会
●問合せ先 : TEL/FAX 03(3998)3685 (当日のみ090-6137-1821)  jiyuunakazenouta@yahoo.co.jp
●振込み先 : ゆうちょ銀行 「自由な風の歌」 00120-5-630754
●出演者の皆様のご協力により、コンサート収益は「君が代」関係の裁判支援 (東京「君が代」裁判/東京小中学校「君が代」裁判/河原井さん・根津さんらの「君が代」解雇をさせない会)と東日本大震災で被災した子ども達への支援(あしなが育英会)に使わせていただきます。

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2012年10月6日 子どもの幸せに つながる教育とは?

2012/08/25 12:36
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言葉を奪われていく教師たち
命を脅かされている子どもたち
推し進められた競争主義の日本の教育改革の歪み
子どもたちの「幸福感」世界一のオランダの教育とは
講演録をご覧下さい。

 文科省が進める「道徳教育」推進校でおこった大津市の「いじめ自殺事件」をはじめ、全国で頻発する子どもたちの「いじめ」問題。「教育改革」が学校現場を大きく変えてしまった今、子どもたちを暴走させてしまった原因は何なのか、大人たちが暴走を止められなかったのはなぜなのか、今の日本の学校教育の現状を知らなくては真の解決はできません。学校を「人としての尊厳」を育む場にするために、私たちにできることは何か、外国の教育事情も視野に入れて考えてみませんか。

■日時:10月6日(土)午後2時〜4時30分(1時30分開場)
■会場:明大リバティタワー 12階1123号 ■資料代=1000円

1.現場からの報告・・言葉を奪われていく教育現場の実態など
2.パネルディスカッション

★リヒテルズ直子さん(オランダ在住・教育研究者)
子どもたちの「幸福感」世界1位のオランダの教育について研究。著書に「残業ゼロ授業料ゼロで豊かな国オランダ」(光文社)など
★三上昭彦さん(明治大学教授・教育行政学)
 日本が推し進めてきた「教育改革」の現状を調査。人間形成にふさわしい教育システムを研究
★福田誠治さん(都留大学教授・副学長)
フィンランドの教育、デンマークの教育の研究。著書に「競争やめたら学力世界一」(朝日新聞社)など
<コーディネーター>
★矢倉久泰さん(元毎日新聞論説委員)


共催:学校に自由の風を!ネットワーク
子どもはお国のためにあるんじゃない!市民連絡会
子どもと教科書全国ネット21
     
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2012年7月14日 コンサート 自由な風の歌

2012/05/15 20:58
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 「コンサート 自由な風の歌」
2012年7月14日(土) 
13:30開場 14:00開演 四谷区民ホール
 前売り2000円 当日2500円 (中学生以下 1000円)

主催: コンサート・自由な風の歌7 実行委員会
問い合わせ先 telfax 03-3998-3685 伊東方 jiyuunokazenouta@yahoo.co.jp
振込み先: ゆうちょ銀行  「自由な風の歌」00120-5-630754

詳細チラシはこちら
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2012年3月4日集会   「国策」国策のための教育から、子どもたちのための教育へ

2012/03/24 22:00
画像詳細結果報告は、濃くて長いのでこちら
「教育は強制だ」という声が勢いを増してきています。東京だけでなく、大阪、さらには愛知も?子どもたちの「多様な学び」を保障する教育ではなく、「政治による強権的な教育」が押しつけられるとしたら、学校は、子どもたちはどうなるでしょう。
学校教育により植えつけられた価値観や思考法は、学校だけにとどまらず広く社会に浸透するのです。
「強制の教育」とは有無を言わせず従わせることです。戦前の国家主義教育はもとより、現在も原発の安全神話に見らるような「思考停止」状態に共通しています。あらためて、戦前、戦後、現在を通して「学校教育」のありようを考えてみませんか?
■日時:2012年3月4日(日)午後1時(開場)1時30分(開演)   資料代・800円
■会場:全労連会館 2階ホール(JR御茶の水駅から徒歩8分)  http://www.zenrouren-kaikan.jp/
■内容:
  1部 『国策』を支えてきた教育 戦前→今
  対談★浅羽清二さん(元中学校社会科教員・80歳) & 現役小学校教員(30歳代)     
  2部 講演 「学校に当事者主権を」  ★上野千鶴子さん(東京大学名誉教授・社会学者)  <NPO法人ウイメンズアクション(WAN)理事長。 著書・「サヨナラ学校化社会」(太郎次郎社)、差異の社会学」(岩波新書)「ナショナリズムとジェンダー」(青土社)など多数。                    
■共催:学校に自由の風を!ネットワーク、「子どもはお国のためにあるんじゃない!」市民連絡会、子どもと教科書全国ネット21
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2012年2月18日  土肥元校長の「学校に言論の自由を!」地裁判決 報告集会

2012/02/10 11:52
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2月18日(土) 午後6時開場 午後6時30分開会
武蔵野公会堂(吉祥寺駅徒歩2分)で裁判報告集会を行います。

●「判決の意味とこれからのたたかい」(発言予定者)
 吉峯啓晴さん(土肥裁判主任弁護士)
 藤田英典さん(日本教育学会会長)
 大嶽昇一さん(世田谷区教師・業績評価裁判勝訴)
 土肥信雄元校長(原告・元都立三鷹高校校長)
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2012年2月4日集会   2・4東京教育集会

2012/01/20 12:58
改悪教育基本法から6年、3・11から1年、一緒に考えてみませんか 東京の教育

 新学習指導要領の全面実施(中学は来年度)をはじめその具体化がすすめられています。 4選した石原知事は唯一できなかった「破壊的教育改革」をやると表明しました。 憲法を守り、1947教育基本法の理念と「子どもの権利条約」にもとづく教育を、子どもたちと私たちの手にとりもどしましょう。あらためて、東京の教育改革の総活を行い、これからの東京の教育をどのようにしていけばよいのかご一緒に考えてみましょう。
*日時:2月4日(土)13:00開場 13:30開会  (16:10終了予定)
*場所:すみだ中小企業センター  サンシャインホール http://www.city.sumida.lg.jp/techno_city/kinrou/sisetu/tyusyoukigyou_center/gaiyou.html *JR総武線「亀戸駅」または東武線「曳舟駅」下車して、東武亀戸線に乗り換え「小村井」駅へ。駅から徒歩6分。

 ★基調報告 中田康彦さん   (一ツ橋大学院社会学研究科教授)
   「今、改めて教育改革の意味と行政の役割を考える」
 ★リレートーク「変えよう!東京の教育」
   1. 子ども・子育て新システムで保育・幼児教育はどうなる
   2. 子どもたちを放射能から守る取り組み
   3. 「日の丸・君が代」強制とたたかって
   4. 子どもたちによりよい教科書を渡すには
   5. どうなっているの、教育の現場は
   6. 子どもの貧困、児童虐待をなくすためには
   7. 特別支援学校はいま
   8. 子どもたちの学習権を守るために
             *主催 2・4東京教育集会実行委員会 TEL03−3230−4060 FAX 03−3230−4090                  
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2011年12月11日集会 「原発の安全神話を支えてきた『学校教育』 」

2012/01/01 10:21
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*** 国策としての「学校教育」から → 子どもたちのための「学校教育」へ ***
“絶対安全の原発”という幻想を広げ、原発推進の力となった安全神話。人びとを自分の頭で考えることから遠ざけ、上意下達の命令に従わせる。『日の丸・君が代』強制に象徴される学校教育が、それをおこなわせる手段へとねじ曲げられてきた。

■日時:2011年12月11日(日)午後1時(開場)1:30〜4:30 ■会場:明治大学リバティタワー 16階 1163号室
■内容:   [パネルディスカッション]   コーディネーター:古山葉子さん(通訳・現役保護者) 
☆鎌田 慧さん(ジャーナリスト)
☆俵 義文さん(子どもと教科書全国ネット21事務局長)
☆根岸富男さん(原子力教育を考える会・高校教員)                  
■共催:子どもはお国のためにあるんじゃない!」市民連絡会、学校に自由の風を!ネットワーク、子どもと教科書全国ネット21



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